紙つぶて 細く永く

2014年6月以前の記事は元のBlog(OCN)からinportしたものそのままです。鋭意改善中です。<(_ _)>

The Long And Winding Road 明日に架ける橋 Wind Beneath My Wings

長く曲がりくねった道だが、
それをたどれば希望へと続く
間違いなく見た
それをたどればきっと着く希望の地へ

一日中さまよい歩いたけど、
あのあらしの一日が全てを流し去った
ぼくの胸に残ったものは涙だけ

どうすればいいのだろう
だれか教えてくれ
もうなくのはいやだ
なにかをしたい。それがわからない。

 

涙がでてたまらないときは、思い切りなくいのがいい
僕は離れない、いつもあなたの味方だよ
友達がいなくても平気さ僕がいる、
君を連れて行ってあげる。
どんな激しい流れの中でも、僕は万全をつくすよ
きっとあなたを救う

なにをしていいかわからないのだね
さあ日が暮れるよ
ぼくについておいで、さあでかけよう。
離れずについてくるんだ

ついたよ。希望の地だ
おちついて、ここが希望の地だよ
ぼくについておいで、さあでかけよう。
僕が架け橋だよ
離れずについてくるんだ
この橋の上に希望への道がある

   

前にいたからわからなかった
あなたがいたことを
ずっと後ろをついてきたことを
あなたのおかげで幸せだった

あなたのおかげで満足だった。
でもあなたは何も云わない
かならず微笑むだけだった
私のすべてはあなた

私は飛ぶ、あなたの残した力で
鳥よりも高く
あなたの力で、鳥よりも高く
あなたなしでは飛べない

私は飛ぶ、あなたの力で
鳥よりも高く
あなたの力で、鳥よりも高く